最新情報
安倍晴明ゆかりの神社・史跡の祭礼日程、限定授与品、拝観時間の変更などを、各社寺の公式発表をもとに星詣編集部が確認・執筆しています。記事は要約であり、詳細は必ず出典の公式ページでご確認ください。
2026年35件
上野天満宮、三大天神合格御守を12月1日より授与開始予定
上野天満宮では、三大天神の合格御守を現在奉製中です。令和8年12月1日より授与を開始する予定とのことです。数量に限りがあるため、事前にご了承の上お参りください。
安倍文殊院、団体バスの終日駐車を受付開始
安倍文殊院第1駐車場では、当院への拝観を行程に含む団体を対象に、大型バスの終日駐車(8時〜18時・当日出入り自由)を受け付けています。一時駐車(1回利用)を希望する場合は、拝観予約時に電話(0744-43-0002)で申し込んでください。終日駐車を希望する場合は、先に同番号で拝観予約を行ったうえで、専用フォーム(https://www.abemonjuin.or.jp/bus-parking/)から申し込みが必要です。駐車料金は拝観当日、本堂受付にて現金で支払います。
那智の田楽・国指定50周年記念公演、25日午後2時から無料開催
WBS和歌山放送ニュースによると、熊野那智大社と保存会が国指定50周年を記念した「那智の田楽」公演会を2026年10月25日(土)午後2時から、那智勝浦町天満の体育文化会館で開催すると報じられています。当日は県教育庁・文化遺産課職員による解説に続き、フルバージョンでの田楽奉納芸能が披露され、最後に餅まきが行われるとのことです。入場は無料です。
那智の田楽・重文指定50周年記念公演を25日に無料開催
和歌山県のニュースサイト紀伊民報AGARAによると、「那智の田楽」が国重要無形民俗文化財に指定されて50周年を迎えたことを記念した公演が、10月25日午後2時から那智勝浦町天満の町体育文化会館で行われます。那智大社と那智田楽保存会が主催し、入場は無料です。県教委文化遺産課の蘇理剛志主査による解説に続いてフルバージョンが上演され、終了後には餅まきも予定されています。問い合わせは那智大社(0735・55・0321)まで。
熊野那智大社「二夜三日特別大祈祷」申込は12月14日まで
熊野那智大社では令和9年の新年に合わせ、「二夜三日特別大祈祷」を執り行います。御祈祷札は元日から1月3日にかけて授与されます。申込はお問合せフォームから住所・氏名・電話番号と希望の旨を明記のうえ送付し、12月14日までに申し付けください。申込用紙の郵送を希望する場合も同フォームからお問い合わせいただけます。
熊野那智大社開催:申込締切:令和8年12月14日。申込はお問合せフォームより。出典:熊野那智大社 飛瀧神社 那智御瀧 | 熊野那智大社(那智の瀧)の公式サイトです。世界遺産 熊野三山の一社として崇敬の厚い社です。「2026/10/21 御祈祷 令和9年 二夜三日特別大祈祷のご案内」熊野那智大社の例大祭「那智の扇祭り」毎年7月14日開催
祭りどころによると、熊野那智大社の例大祭である「那智の扇祭り(那智の火祭)」は毎年7月14日に開催されています。高さ6mの十二体の扇神輿を那智の滝へ渡御し、重さ最大60kgの大松明12本の炎で迎え清める神事とされています。会場は和歌山県東牟婁郡那智勝浦町の熊野那智大社・飛瀧神社です。
熊野那智大社の紅葉2026、11月中に大滝・拝殿周辺が見頃
SUPPARTによると、熊野那智大社(和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山1)では例年11月上旬から下旬にかけて、那智大滝や拝殿周辺が紅葉に彩られるとされています。期間中には氏神祭の紅葉祭が行われ、紅葉を神前に飾って自然の恵みに感謝し、紅葉の幣を献ずる行事があると紹介されています。入場は無料で、問い合わせは0735-55-0321まで。
冠纓神社 秋祭り|大獅子奉納と神事(2026年10月25日)
香川県観光協会公式サイト・うどん県旅ネットによると、令和8年(2026年)10月25日に冠纓神社(香川県高松市香南町由佐1409)で秋祭りが開催されると紹介されています。当日は11:00から神事が行われ、12:00からは吉光獅子組・丸岡原獅子組による奉納と、池内大獅子・古川大獅子の御下がりが予定されているとのことです。駐車場は旧香南小学校跡地のグラウンドが利用できます。
冠纓神社開催:11:00〜神事、12:00〜大獅子奉納・御下がり。駐車場:旧香南小学校跡地グラウンド出典:香川県観光協会公式サイト - うどん県旅ネット「冠纓神社 秋祭り|イベント|香川県観光協会公式サイト - うどん県旅ネット」安倍文殊院のコスモス迷路、11月上旬まで楽しめます
Yahoo!ニュース(TBS NEWS DIG)によると、奈良県桜井市の安倍文殊院では、縦20メートル・横25メートルの区画に約5万本のコスモスを植えた「花の迷路」が開催されています。毎年この時期に寺の職員らが手がけているもので、見頃は11月上旬までとのことです。
安倍文殊院で七五三参り(成長祈願)を受付
安倍文殊院では10月15日から11月末日まで、七五三参りの祈祷を受け付けています。祈祷時間は9時から16時までで、本堂の祈祷受付にて随時申し込みができます。満年齢・数え年のいずれでも対応しています。
晴明神社、御火焚祭に向け護摩木の授与を開始
11月23日(月・祝)の御火焚祭に合わせ、晴明神社では護摩木(1,000円)の授与を開始しました。願い事を記入後に授与所へお渡しください。郵送での授与も受付しており、希望の場合は本数・送付先・電話番号を明記のうえ1本1,200円分の現金を現金書留で送付し、記入済みの護摩木を11月22日までに神社へご返送ください。
開催:護摩木郵送授与の返送期限は11月22日出典:晴明神社 〜陰陽師 安倍晴明公をお祀りする晴明神社〜「護摩木の授与を開始いたします。」熊野那智大社、2026年11月に紅葉の見ごろを迎える見込み
dメニューニュース(NTTドコモ)によると、熊野那智大社(和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山1)では、2026年11月上旬から下旬にかけて境内のモミジやイチョウが見ごろを迎えると報じられています。拝観は無料で、駐車場は30台分が確保されており、神社防災道路の通行料800円が別途かかります。見ごろの時期は気候により前後する場合があるとのことで、詳細は電話(0735-55-0321)でご確認ください。
熊野那智大社開催:見ごろ時期は気候等により前後する場合あり。神社防災道路通行料800円。駐車場30台。出典:dメニューニュース(NTTドコモ)「【紅葉・見ごろ】熊野那智大社(EventBank プレス) - dメニューニュー」安倍文殊院にコスモス迷路がオープン、11月初旬まで
奈良県桜井市の安倍文殊院では、毎年秋の恒例行事であるコスモス迷路が10月1日にオープンしたと、毎日新聞が報じています。色とりどりのコスモスが咲く迷路を楽しめる期間は11月初旬ごろまでとされています。
安倍文殊院で「コスモス迷路」が11月初旬まで開催中
奈良新聞デジタルによると、奈良県桜井市の安倍文殊院で、縦25メートル・横20メートルの区画に27種のコスモスを植えた「コスモス迷路」が10月1日に開園しました。迷路の内部には花言葉のスタンプが設置されており、入り口でスタンプラリーの台紙を受け取って楽しめます。今年は猛暑と長雨の影響で開花が例年より遅れたとのことで、開催は11月初旬までの予定とされています。
安倍文殊院で11月初旬までコスモス迷路を開催中
奈良新聞デジタルによると、奈良県桜井市の安倍文殊院で「コスモス迷路」が11月初旬まで楽しめると報じられています。10月1日には地元の園児たちが迷路に挑戦する様子も見られたとのことです。
五方山熊野神社、安倍晴明の勧請による創祀と「金烏守護」の由緒
gururinkansai.comによると、東京都葛飾区の五方山熊野神社は、社伝では長保年間(999〜1003年)に陰陽師・安倍晴明の勧請によって創祀されたと伝わる神社です。当社故実の授与品「金烏守護(きんうしゅご)」は、安倍晴明が著したとされる陰陽道の秘伝書『金烏玉兎集』に由来すると伝えられているとのことです。江戸時代には三代将軍徳川家光や八代将軍吉宗が鷹狩りの折に当社を訪れた際にも、この「金烏守護」が献上されたと報じられています。
五方山熊野神社・2026年10月の祭事日程まとめ
2026年10月1日(木)は6時45分から「月次祖霊祭」、7時から「月次祭」、7時30分から「末社三社例祭」(いずれも参列自由)、15時から「極上天赦日大開運祭」(初穂料5,000円)が執り行われます。11日(日)には「新月夜詣り参拝」(18時・19時・20時、初穂料5,000円)、24日(土)・25日(日)・31日(土)には七五三ポニー馬車が10時〜13時に運行されます。26日(月)18時・19時・20時には「満月夜詣り参拝」(初穂料5,000円)が開催されます。
安倍文殊院「コスモス迷路」が10月1日に開園
安倍文殊院(奈良県桜井市)の「コスモス迷路」が、2026年10月1日(木)に開園しました。コスモスが少しずつ咲き進んでいます。品種ごとに順番に咲くため満開にはなりません。開花状況は天候により変わります。
令和9年仕事始め祈祷の予約受付を開始(福島稲荷神社)
福島稲荷神社では、令和9(2027)年1月4日(月)〜8日(金)に会社・団体向けの仕事始め祈祷を執り行います。一社単独祈祷(初穂料3万円〜、要予約)は午前7時20分〜午後6時00分の20分毎、合同祈祷(初穂料1万円〜、要予約)は正午・12時30分・13時00分の3回です。申込みは電話(☎024-522-2702、受付9:00〜17:00)で日時を予約の後、FAX(024-522-8708)で申込書を12月15日までに返送してください。
福島稲荷神社開催:申込締切:2026年12月15日(FAX)。予約状況はリアルタイム更新でないため、必ず電話で空き確認を。当日はご予約時刻の10分前に昇殿。出典:福島稲荷神社 公式ホームページ「2026年10月1日 令和9(2027)年 新年の会社・団体の仕事始めのご祈祷の」阿倍王子神社、10〜11月に七五三祈祷を受付(予約不要)
阿倍王子神社では、3歳・5歳・7歳(満年齢・数え年いずれも可)を対象に、10月・11月の毎日午前9時から午後3時30分まで七五三の祈祷を受け付けています(予約不要、所要約20分)。初穂料はお子様1人8,000円、2人兄弟14,000円です。土日の昼前後は混雑しやすく、午後からは比較的空いているとのことです。
晴明公命日(9月26日)に各地で祭事・奉納行事が執り行われる
Yahoo!リアルタイム検索によると、9月26日の安倍晴明公ご命日に合わせ、晴明神社(京都)では嵯峨墓所祭が斎行されたと報じられています。また、五方山熊野神社(東京)では安倍晴明公命日祭が催され、吉福社中による「晴明の舞」の奉納が行われたと伝えられています。さらに大阪・阿倍野エリアでは「あべの晴明公まつり」が開催されたとの投稿も見受けられます。
五方山熊野神社安倍晴明神社開催:各地で命日に合わせた祭事・奉納神楽が執り行われた旨がX上で報告されている出典:Yahoo!リアルタイム検索「「晴明公」のYahoo!リアルタイム検索 - X(旧Twitter)をリアルタイ」清浄華院「夜の写経会」毎月1回・当日参加可
浄土宗大本山・清浄華院では、ご法主台下を講師に毎月1回「夜の写経会」を開催しています。令和8年の今後の開催日は9月23日(水)・10月15日(木)・11月13日(金)・12月7日(水)で、19時から21時頃まで大方丈にて実施されます。参加志納料は1,000円で、写経用具は用意されるため手ぶらで参加できます。当日参加も可能ですが、事前に電話・メール・公式インスタグラムのDMで人数を知らせることが推奨されています。
清浄華院開催:毎月1回開催。令和8年の残り日程:9月23日・10月15日・11月13日・12月7日。各回19:00〜21:00頃。日程変更の可能性あり、公式サイトで要確認。出典:浄土宗 大本山 清浄華院「夜の写経会」熊野那智大社「氏神祭紅葉祭」11月14日に本社・別宮で開催
生活ブログ「好きな事に全集中?」によると、熊野那智大社および別宮・飛瀧神社では毎年11月14日に「氏神祭紅葉祭」が行われており、本社での神事は午前9:00〜、飛瀧神社での神事は午前10:00頃〜とされています。飛瀧神社境内(那智の滝前)では巫女による神楽「豊栄の舞」が奉納されると同ブログは伝えています。土曜日開催となる年は参拝者が集中するとされており、同ブログは8:00前後の現地到着を目安に挙げています。
令和8年9月26日、晴明公御命日の嵯峨墓所祭が斎行されました
寛弘2年(1005年)9月26日は安倍晴明公の御命日と伝わる日で、晴明神社では毎年この日に嵯峨墓所にて墓所祭を行っています。令和8年は午前9時から宮司が祝詞を奏上し、神事が執り行われました。
晴明神社「晴明祭」神幸祭、神輿3基が氏子町内を巡行
朝日新聞によると、晴明神社(京都市上京区)とその周辺で2026年9月23日、「晴明祭」の神幸祭が行われました。午後1時に西陣織会館前を出発した行列は、少年鼓笛隊を先頭に若神輿2基・本社神輿1基を含む約500人が氏子町内を練り歩いたと報じられています。晴明の命日は9月26日です。
晴明神社で神幸祭——神輿3基と鼓笛隊が氏子町内を巡行
朝日新聞の報道によると、晴明神社(京都市上京区)で2026年9月23日、「晴明祭」の神幸祭が行われました。地元住民ら約500人が参加し、少年鼓笛隊を先頭に午後1時に神社近くの西陣織会館前を出発、若神輿2基と本社神輿1基が氏子町内を練り歩いたとのことです。なお、晴明の命日は同月26日とされています。
晴明神社開催:午後1時に西陣織会館前を出発。参加者約500人、神輿3基・少年鼓笛隊が巡行。出典:Yahoo!ニュース「神輿や横笛、きらびやかに行列練り歩く 京都・上京区で晴明祭(朝日新聞) - Ya」令和8年晴明祭が終了、次回は令和9年9月22〜23日に斎行予定
令和8年9月22日・23日に晴明神社で斎行された晴明祭は、すべての神事・行事が無事に終了しました。22日午後7時からの宵宮祭では湯立神楽が奉納され、23日午前10時の例祭に続き、午後1時から神幸祭行列が西陣の街を巡行しました。次回の晴明祭は令和9年9月22日(水)・23日(木・祝)に斎行される予定です。
熊野祭・盆踊り大会は台風で中止、22日以降の行事は予定どおり
五方山熊野神社は、9月21日に予定していた「熊野音頭盆踊り大会」および当日の絶品グルメ屋台を台風のため中止と発表しました。9月22日(東京神楽吉福社中による晴明の舞奉納、17時・観覧無料)、23日(第4回のど自慢カラオケ大会、15時30分・観覧無料)、25日(中秋の名月観月祭、19時・観月祭祈祷は初穂料5千円)、26日(開祖安倍晴明公命日祭、17時・命日祭ご参列は初穂料5千円)は予定どおり開催されます。また22・23日はグルメ屋台も再開の予定です。
五方山熊野神社でご神馬にちなんだお守り3種の頒布が始まる
Yahoo!リアルタイム検索によると、五方山熊野神社の公式アカウントは、午の日にあわせてご神馬3頭それぞれにちなんだお守り(きらら守・ちょこ守・ばにら守)の頒布を9月17日より開始したと投稿しています。各お守りには延命厄除・健康長寿、学芸上達・身体健全、無病息災・満願成就といったご利益が設定されているとのことです。
上野天満宮、10月25日の例祭と餅投げ奉納の案内
令和8年10月25日(日)に上野天満宮の例祭が斎行され、午後3時30分から奉祝祈念の御祈祷、午後4時から餅投げが行われます。餅投げへの奉納参加は初穂料8,000円(お一人様一口)で、10月18日(日)までに来社またはお電話にてお申し込みください。当日は混雑が予想されるため公共交通機関でのご来社が推奨されており、例祭当日の全ご祈祷は晴明殿での奉仕となります。なお、大雨の場合は餅投げのみ中止となることがあります。
上野天満宮開催:餅投げ申込締切:10月18日(日)、初穂料8,000円/口、雨天大雨の場合餅投げ中止出典:お知らせ|名古屋天神 上野天満宮 | Official Website of Nagoya Tenjin Ueno Tenmangu Shrine「令和8年9月15日 10月25日例祭及び餅投げのご案内」上野天満宮、10〜11月の晴明殿個別祈祷を予約受付
上野天満宮では、10月・11月の土・日・祝日(10月24日・25日を除く)に晴明殿での個別祈祷(七五三・初宮詣り)を受け付けます。受付時間は午前10時〜午後3時で、1時間ごとの予約制です。個別祈祷料は1家族5,000円で、七五三・初宮詣りの祈祷料が別途加算されます。予約は令和7年9月5日(土)より電話または来社にて受け付けます。
上野天満宮開催:10月24日・25日は例祭行事のため受付不可。祭事・神前挙式の都合による受付不可の場合あり。予約は2025年9月5日より受付開始。出典:お知らせ|名古屋天神 上野天満宮 | Official Website of Nagoya Tenjin Ueno Tenmangu Shrine「令和8年9月5日 10月・11月の個別祈祷のご案内」那智の田楽・重要無形民俗文化財指定50周年記念公演を開催
熊野那智大社と那智田楽保存会は、ユネスコ無形文化遺産「那智の田楽」の重要無形民俗文化財指定50周年を記念した公演を開催します。会場は那智勝浦町体育文化会館で、2026年10月25日(日)の13時30分開場・14時開演です。解説講演に続いて「那智の田楽」の公演が行われ、終了後には餅まきも予定されています。
五方山熊野神社「熊野祭2026」9月16日〜26日に開催、晴明公命日祭も
NEWSCASTの報道によると、東京都葛飾区立石の五方山熊野神社では、2026年9月16日(水)〜26日(土)の11日間にわたり「令和8年 熊野祭」が開催されます。安倍晴明ゆかりの催しとして、9月20日(日)に「陰陽道占いまつり」(10時〜16時)、9月26日(土)には「開祖 安倍晴明公 命日祭」(17時)が予定されています。同神社によると最新情報は公式サイト・SNSでご確認ください。なお、来場者用の駐車場・駐輪場はなく、公共交通機関の利用が求められています。
五方山熊野神社開催:9月20日「陰陽道占いまつり」10:00〜16:00、9月26日「開祖 安倍晴明公 命日祭」17:00。天候等により中止・変更の場合あり。問合せ:090-4755-6496出典:NEWSCAST「葛飾区立石の五方山熊野神社で “大人気庶民派食フェス” 「絶品グルメ ビール&」晴明神社「晴明祭」は9月22日(火)宵宮祭・23日(水・秋分の日)神幸祭
京都・晴明神社の一年で最も重要な例祭「晴明祭」が、令和8年は9月22日(火)と23日(水・秋分の日)に行われます。22日の宵宮祭は19時から、お迎え提灯の練り歩きと湯立神楽の奉納があり、湯立神楽は初穂料1,000円で参加でき、子ども用のお迎え提灯は先着100名に無料で配られます。23日13時からの神幸祭では、少年鼓笛隊を先頭に約500人の行列が鉾・八乙女・神輿とともに西陣の氏子町内を練り歩きます。
晴明祭・神幸祭の巡行行列に参加する男子大学生ボランティアを募集(9月23日)
晴明神社が、9月23日(水・祝)12時〜17時に行われる神幸祭の巡行行列に参加する男子大学生ボランティアを募集しています。神社が貸与する装束を着て行列に加わる内容で、謝礼は当日払いの5,000円(交通費の支給はなし)。応募は晴明神社(075-441-6460、9時〜17時)へ電話で、氏名・大学名・学籍番号・電話番号を伝えます。雨天中止で、天候が不明な場合は当日午前10時に公式SNSで方針が案内されます。
該当する情報はありません。